Dr. ヨルク・ストラットマン

マネージメントボード会長兼CEO

Dr. Jörg Stratmann
Dr. ヨルク・ストラットマン
1969年6月2日ドイツ・ヴェストファーレン州ミュンスター生まれ。
1989年-1994年 ドイツ Technical University of Berlin 工学修士(Dipl-Ing.)取得。生産工学(IE)専攻。
1995年—2000年 Siemens AG(ドイツ・レーゲンスブルク)に勤務。
2000年 経済学博士号(Dr. rer. oec.)取得。
2000年—2008年 Siemens VDO Automotive
  1. ガソリン直噴用インジェクターバルブ開発責任者(イタリア・ピサ)。
  2. CEO兼マネージングディレクター(ルーマニア・ティミショアラ)。
  3. ガソリンエンジン向けECU責任者(ドイツ・レーゲンスブルク)。(同社は2007年12月からContinental AG 傘下。)
2008年 Conti Automotive GmbH エンジンシステムズ事業部、商用車顧客担当のヘッド。
2008年—2009年 マーレマネージメントコミッティーメンバー、
プロダクトライン「リキッドマネージメント事業」の統括責任者(Corporate EVP)。
2009年—2013年 マーレマネージメントコミッティーメンバー、
営業(OE向け)の統括責任者(Corporate EVP)。
2013年 マーレベーアグループ(ドイツ・シュツットガルト)、マネージメントボードメンバー(セールス担当)。
2013年7月-2018年1月 マーレベーアグループ、マネージメントボード会長
01.01.2014

マーレグループ、マネージメントボードメンバー就任
2018年2月~ マーレグループ、マネージメントボード会長兼CEO就任(現在に至る)。